2022/1/23【第3回 鎌倉殿の13人】レビュー・評価

テレビ・番組

第3回 鎌倉殿の13人の概要

今回放送された大河ドラマ【鎌倉殿の13人】の第3回の放送では、新しく後白河法皇役として西田敏行が登場した。今回の放送では最終的に後白河法皇役からのふみ、北条義時(小栗旬)の兵の計算や策略、政子(小池栄子)からなどの声もあり、源頼朝(大泉洋)は挙兵することを決めるところまで放送された。

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レビュー

今季会の放送では八重(新垣結衣)の心情や北条義時(小栗旬)などの心情変化が表れている場面が多かった。八重の表情やしぐさなどはさすがの演技であると感じた。また北条義時に関して、周りからの影響や声により揺らぐ心情や、挙兵、源頼朝にたいしての思うところも一話で完結しており、歴史として難しい場面もわかりやすく演技していた。今回の放送としては北条時政などの対話シーンなどのネタ要素などが豊富に含まれており、とても楽しめる放送となっていたとおもう。

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